 |

2008年2月17日(日) 第13回 あずみの天道会
|
今年二回目の「あずみの天道会」が2月17日開かれました。
暦の上では立春も過ぎましたが、当地では毎朝マイナス十度を下回り「今朝も凍みたね〜」が挨拶になっています。そんな寒さの中でも雪の隙間に福寿草が黄色い花を咲かせてくれて、着実に春が訪れていると感じさせてくれます。
今回もたくさんの方々にお集まり頂き、天道さんの講話、Kさんの体験談などためになるお話をたくさん聞かせて頂きました。
講話では「死とは」、「今生を生き抜くことの大切さ」、「言霊の力」、「人の思い・念」等々とても考えさせられるお話をしていただきました。
Kさんからは苦しさを乗り越えて信じる勇気の大切さを貴重な体験談を通して伝えていただきました。
また質問ボックスでは個々の寿命、認知症にならない方法、憑依の見分け方等について話して頂きました。
次回は霊界を見るワークを行うということで、心と身体を清め、肉を食べないで来るようにと言われています。ちょっと緊張です。
以下出席下さった方々からの感想です。
天道会に来られた方に今回の感想をお聞きしました。

Sさん |
いつも天道さんにはご迷惑をかけ、お世話になって感謝しています。今日はありがとうございました。 |

Wさん |
久しぶりに参加できたのですが、やはりここに来ると気持ちが楽になるというか身体がスーッとしました。ここ二、三ヶ月はストレスで具合が悪かったのですが、ここへ来てとても楽になりました。本当に良かったです、ありがとうございました。来月も参加したいと思います。 |

Sくん |
今日は天道さんからいろいろお話があって、命を決して無駄にしてはいけないと学んだので、これからもそうして行きたいです。ありがとうございました。 |
以上、あずみのM子がお伝えしました。
|






 |
|
|
|