1963年 9月25日、東京の下町、両国に4人兄弟の2男として生を受ける。生まれた時から霊道が開いていたため、霊的体験は幼い頃から頻繁に繰り返されていた。彼は「すべての人間がそういうものだと思っていた」と当時を振り返る。
1981年、都内の高校を卒業するとファッションデザイナーを志し、専門学校へ入学。それから20余年、オリジナルブランドを手掛けるなどアパレル業界の第一線で活躍をする。
2000年3月、ある日を境に内なる声・守護霊とのコンタクトが始まる。以後、守護霊の指導を受けながら真剣に心の探求に取り組んでいく。
2004年1月、自身の指導霊より「天道(天と共に道を開く人)」という名を授かる。またその命により、長野県あずみのに居を移し、人々の幸せのため本格的な人心救済の活動に入る。
2006年1月、心と体を癒すための工房「アトリエ光あずみの」を開設、現在に至る。